新入社員は辛い!

新入社員のお悩み

新入社員の辛い時期と原因、その解決方法|体験談

2019年10月15日

 

新入社員として会社に就職したのはいいけれど...

仕事や人間関係など辛いことばかり!

自分だけが苦しんでいるの?

解決策が知りたいです。

 

本記事の内容

  • 新入社員の辛い時期ってあるもの|体験談
  • 辛い原因
  • 解決策

 

本記事を書いている僕も、新入社員のころは仕事、上司、会社...全てが嫌で辛い思いをしました。

何もかもはじめてで慣れず辛い時期を過ごしました。

 

そして、ついには「辞めたい」ということを上司に伝えることに。。。

 

しかし、あなたはせっかく入社した会社ですから、できるだけ解決できる方向に向かえば普段通りに仕事ができますよね。

これから、僕の経験などから、あなたの辛いと思う原因を挙げつつ、その解決方法をご紹介します。

 

マー坊
まずは、新入社員ならば誰でも辛いと思う時期があるということからお話ししますね。

 

新入社員の一番辛い時期

僕の場合は、特に以下の時期が辛かったですね。

  1. 【4月】仕事を覚えることも人間関係も辛い!
  2. 【7月】仕事をするのが辛い!
  3. みんなの辛いと思う時期

 

順番に解説していきます。

 

1.【4月】仕事を覚えることも人間関係も辛い!

  • はじめての仕事を覚えないといけない
  • 上司や先輩など人間関係で悩まされる

 

はじめての仕事は覚えることがたくさんありました。

覚えようとするも、なかなか覚えれずにいたことが辛かったですね。

 

上司や先輩などは、一つづつ丁寧に教えてくれることもなかったです。

軽い説明をした後は、自分で調べ聞いたりして学ばなければなりません。

 

しかも、学生の頃のように辛いことから逃げることもできず、必ず身に付けないといけないプレッシャーが辛いです。

 

また、上司や先輩など、取っつきにくい人もいたので接し方にも困っていました。

短気な人や、ツンケンした人、嫌味を平気で言う人、そっけない人、笑わない人、ジョークが通じずマジギレする人...

 

一緒に仕事をしていくわけですから、避けるわけにも無視するわけにもいきません。

質問しにいく時も、気を使ったりしていたのが辛かったです。

 

2.【7月】仕事をするのが辛い!

少しづつ仕事にも慣れてきます。

ですが、教えてもらったことや学んだことを仕事で生かせないことが辛いです。

 

仕事の仕方などは、知識としてある程度インプットできています。

しかし、それを実務でどうやってやったら良いかわからないのです。

 

また、これまで学習したことも忘れてしまっています。

手が止まってばかりで、途方にくれる毎日...

 

なので、上司などから怒られることも多々ありました。

もちろん、ミスや失敗もたくさんしたので、仕事ができないのが辛いと思ってしまっていました。

 

マー坊

僕はちょうどこの頃に、会社を辞めたいと思いました。

 

みんなの辛い時期

新入社員の一番辛い時期は人それぞれです。

みんなの辛い時期をご紹介します。

 

4月が辛い!

 

5月が辛い!

 

6月が辛い!

 

8月が辛い!

 

新入社員の辛い原因

辛い原因

 

新入社員が、会社に入社して辛いと感じることは様々です。

まずは辛い原因6つを順番に見ていきましょう。

それから、あなたにベストな解決に導きます。

 

  1. 人間関係の問題
  2. 仕事がなくて暇
  3. 覚えること・やることが多い
  4. 残業が多い
  5. 仕事が出来なさすぎ
  6. 会社の風潮が合わない

 

辛い原因1:【人間関係の問題】

辛い原因1:【人間関係の問題】

参考:厚生労働省-「働きやすい・働きがいのある 職場づくりに関する調査 報告書」-

 

上表は厚生労働省が調査した「中小企業における離職理由」のアンケート結果をまとめたものです。

「職場の人間関係がつらい」といった理由で離職する割合が24%と、離職理由の上位となっています。

 

新入社員だけではなく上司・先輩など、人間関係で悩む社員は多いです

特に新入社員は、会社組織や仕事は初めての経験。

ですから、一生懸命覚えようと努力し上司・先輩の指導を真剣に聞き入れようとします。

 

しかしその指導の中で、人の心まで傷つけてしまう言葉や態度があったとしたらそれは耐え難い苦痛です。

ちょっとのミスで酷い叱られ方をしたり、人間性の否定までされると心が折れ、会社に居づらくなるのは当然のこと。

最悪、会社もやめ転職する気も起こらないくらい、社会に出るのが億劫になってしまう恐れもあります。

 

マー坊

僕の新入社員の頃にも、ひどい叱られ方をされた人がいましたよ。

同じ新入社員に、もはや教育上の愛の鞭を超え「いじめじゃないの?」と思えるくらい、人間性の否定までしてくる上司がいました。

 

その新入社員は耐えて我慢していましたが、とうとう我慢しきれず入社1ヶ月で退社。

もう会社員として働きたくないと、転職活動もできませんでした。

 

新入社員であればある程度、我慢や耐えることは必要です。

ですが、あまりに我慢しすぎると鬱など、精神的にも大きな傷を負ってしまうことだってあるのです。

 

下記リンクでは「新入社員の人間関係の悩み」ついて、もっと詳しく書いています。

ぜひ読んでみてくださいね。

新入社員の人間関係の悩みの原因と解決方法
【新入社員の人間関係の悩みの原因】あなたの気持ちを少し変えるだけで解消できる3つの方法

続きを見る

 

 

辛い原因2:【仕事がなくて暇】

暇な新入社員 (1)

 

「新入社員は何も仕事が出来ないから、勉強と雑用だけしておいて!」

これでは、毎日会社に行き続ける意味がありませんよね

 

確かに新入社員は、即戦力にはならないことがほとんど。

しかし、働きたい!貢献したい!という希望を持って入社しています。

ですから、ずっとデスクに座り黙々と勉強することや雑用だけの業務は辛いですよね。

 

マー坊

僕が新入社員の頃。

毎日本を読んでの勉強と、電話当番やプリンターの紙補充。

時間が経過するのも遅いし、考えるのは「この先いつまで続くのだろう」と悩みました。

もちろんやりがいもありませんから、会社に行くのも億劫になっていました。

 

当時、いつになったら仕事がもらえるのだろうと不安でした。

「新入社員だからしょうがない!だから今は我慢だ!!」

 

そう思っていても暇で時間がありますから、もう辞めて転職の事を考えたり、違う業種への転職も考えました。

同業の友人などは、新入社員でも現場でバリバリ働いているのに「なぜ自分だけ暇なの?」と焦りも感じます。

 

 

辛い原因3:【覚えること・やることが多い】

 

新入社員は覚えること、やることが多いですよね

新入社員にとって会社は新しい環境ですから、仕事はもちろん社内ルール、電話対応などのビジネスマナーなど知っておかないといけません。

 

もし知らないと、他の社員に迷惑をかけるばかりでなく、お客さんにも迷惑を掛けたり会社の損失にも繋がる可能性もあります。

覚えることが膨大なため、それで滅入ってしまうこともあるでしょう。

 

 

辛い原因4:【残業が辛い】

残業が辛い (1)

出典:公益財団法人-日本生産性本部-

 

上表は、公益財団法人 日本生産性本部 が2017年に実施した「職場に対する新入社員の意識調査」です。

注目するところは、表の赤枠のところ。

「残業が少なく自分の時間を持ちたい」と答えた新入社員は全体の82%という結果

 

この結果から「仕事での残業は避けたい」と思う新入社員は多いです。

しかし、そんな願いが叶うこともなく残業があると、仕事のやる気もなくなってきます。

 

 

辛い原因5:【仕事が出来なさすぎ】

仕事ができない!辛い

 

仕事を与えられたはいいものの、ミスやわからないことだらけで自分が嫌になってしまう

こんな悩みもありますね。

 

しかも、同じ新入社員である同僚ができるのになぜ自分はできないの?

同僚と比べてしまうこともあって焦りも生じます。

 

しかし、それはあなたのせいではないのかもしれないです。

もしかすると、会社や上司・先輩の指導方法が悪いといった可能性も考えられます。

 

例えば、先輩も仕事が忙しくて教育がきちんと出来ない場合も。

また、新入社員に対し教育担当が少なく、きちんとした教育を受けれないこともあります。

 

下記リンクでは「仕事ができない」という悩みについて、もっと詳しく書いています。

ぜひ読んでみてくださいね。

仕事ができないと悩む新入社員へ
【仕事ができないと悩む新入社員へ】同じ悩みを持ったことのある僕がその辛い理由と解決方法を解説します。

続きを見る

 

 

辛い原因6:【会社の風潮が合わない】

社風

 

会社という組織は全社員が統一した考え方(価値観)が必要。

しかし、それに合わない社員も多いです

 

会社独特の風潮(価値観)と合わないのは、すごく居づらいですよね。

しかも、その価値観を強制されるから納得いきません。

ですから、会社に対する誇りも持てなくなり、仕事の士気も薄まります。

 

僕が経験したのは、新入社員の出勤時間を30分早めたり、「出張や研修旅行に行かせてもらえるのは、会社のおかげだから感謝しろ!」と言われたこと。

驚いたのは、「新入社員(女性)がスーツを着る場合には、パンツスーツではなくスカートだ!」と言っていた会社がありました。

 

「おかしな会社だなあ」とか「嫌な会社だ」と思いながら、自分の会社に誇りは持てませんでした。

 

 

辛いと思うことを解決する方法

辛い悩みの解決方法

多くの新入社員にとって会社や仕事は辛いもの。

辛いけれど「辞めたくない!」

 

なぜなら、転職するにしてもその活動が大変だし、新たな会社でも同じような辛いことがある可能性もあります。

せっかく入社した会社ですから、できれば我慢して乗り切りたい!解決したい!と思うのが心情ですよね

 

まずはその解決方法を僕の経験も交えて、以下手順を書いておきます。

上から順番に実践してみてくださいね。

 

  1. 辛いことを理解する
  2. 仲の良い同僚に相談
  3. 時間が解決する
  4. 上司に相談する

 

解決方法1:【辛いことを理解する】

理解する

新入社員のうちは、色んな辛さがあるということを割り切って理解してみてはいかがでしょうか

例えば、新入社員の頃は、ちょっとしたミスや手違いはもちろん、作業が遅いと叱られます。

 

僕の経験しましたが、「もういじめなんじゃないの?」

そんな風に捉えてもおかしくない状況が続きます。

 

同じ同僚にも相談したところ、僕と同じようないじめに近い人間性の否定だったりされていました。

しかし、いつまでも悩んでいても正直なんの解決にもならないことに気づきます。

ですから、ひどい言い方をされても「叱られるのも新入社員の仕事だ!」というように割り切るようにしました

 

そうすることで、若干気持ちが楽になります。

失敗やミスをしても新入社員であれば、最悪の事態の責任は取る必要がありません。

(そこまで重大な仕事はさせてもらえませんが)

 

仕事ができないのは新入社員であれば当たり前。

だとしたら、叱られて給料をもらっているという風に理解することで、これも仕事と割り切ることができます。

叱られている最中は辛いですが、終わればそれであなたは仕事をこなしたのですから立派ですよ

 

それも仕事のうちと理解してくださいね。

 

解決方法2:【仲の良い同僚に相談する】

仲間に相談

同僚は掛け替えのない素晴らしい仲間です。

なぜなら、あなたと同じ境遇にあり辛い思いをしているから、相談相手にふさわしいのです

 

僕もよく同僚に、会社や仕事の辛いところを話したことがあります。

すごく気持ちを理解してくれて、同僚も同じような辛さを感じていることに気づきました

他人事ではなく自分事のように捉えてくれて、的確なアドバイスをくれたり励ましてくれます。

 

傷の舐め合いでしょ?と言われればそうですが、それでお互い辛い気持ちが楽になればそれでいいのです。

話しているうちにお互い笑顔になり、今後の仕事や会社の辛いところを乗り切れる!

そんな勇気をもらえるのが同僚です。

 

解決方法3:【案外時間が経てば解決する】

最適な挨拶時間

少し、乱暴かもしれませんが時間が経てば解決することもあります

最初の1、2ヶ月は先輩や上司もあなたのことを全て理解していません。

 

ですから、個々の新入社員に対して教え方や言い方などコントロールができず、強張った顔でどうしてもキツイ言い方やそっけない言い方になってしまうのです。

そうやってあなたがどういう人間なのか、不器用ながらも理解しようとしています。

 

半年ほど経つとその中で色んな会話や飲み会などの交流がありますから、先輩や上司はそこであなたの性格を少しづつ理解します。

相手のことが詳しくわかることで、少しずつ気を許せるようになりますよね。

 

先輩や上司も人間です。

あなたのことを知れば、あなたに合った言い方や教え方をするはずです。

わざわざ、会社の仲間であるあなたの心に傷をつけるような言い方なんてしません。

 

ですからそれまでは、積極的に先輩や上司に話かけていってくださいね

趣味や家族の話、学生時代の話などしてみると、以外に食いついてきますよ。

(仕事で忙しい時以外は)話しかけられて嫌な人はいないのですから、積極的に笑顔でアタックしてください!

 

解決方法4:【上司に相談する】

上司に相談

ちょっとハードルは高いと思いますが、僕が実践した例を紹介します。

実践すると、あなたに若干の痛みはありますが、即効性があります

どうしても辛さに耐えれない方は一度実践してみてください。

 

僕は、入社4ヶ月目で直属上司に仕事が辛いので退社したいと相談しました。

その理由は、仕事についていけないということ。

 

連日の深夜に及ぶ残業から心身ともに疲弊し続けていけないということです。

残業手当がつくわけでもないですから、やりがいもなかったです。

 

すると、上司は「これまでの4ヶ月間、僕の教育でどれだけのお金を投資したことか...」

そんな嫌味をたくさん言われました。

 

しかし話の後半で、僕が仕事を続けていけるように、これまでの教育体制を変えるからもう少し頑張ってみてはどうかと提案されたのです

正直せっかく入社した会社ですから、何も習得せずこのまま退社するのは悔しい。

そんな気持ちもありました。

 

ですから、前半部分の嫌味な話は忘れるようにして、続けていける環境であればもう少し頑張ってみようかなと思いました

すると、翌日からその上司が隣に座って、1時間ごとに僕がやった仕事内容を報告するのです。

 

そして、仕事の進め方ややり方などについて徹底的に指導を受けました。

毎日繰り返すことで、仕事は大変だったけれど僕にスキルが身についてくるのも実感できます。

 

実感できたことで、仕事に対するやる気もでてきましたよ。

僕の場合は、上司に相談することで仕事に対する辛さから解放されました。

 

辞めることも考える

退職届

 

以上のような解決策を実践しても、会社に居続けたくない!辞めたい!と思うのであれば、会社を辞めることも考えましょう。

なぜなら、あなたの辛い思いを改善できる見込みはありません。

今後も、辛くつまらない人生をいつまでも送ってしまいます

 

そうなってしまわないためにも、ここでは以下のことについて解説します。

悩んでいるあなたの背中をそっと押しますよ。

  1. 若いほど転職に有利
  2. 会社を辞めることは悪いことではない
  3. 後悔しない転職をするためには

 

まずは、僕の苦しかった転職活動と転職先での辛かったことを紹介します。

 

1.若いほど転職に有利

若いほど転職に有利

僕は以前に、嫌な会社を我慢し、結局年齢30歳を超えて辞めたことがあります。

転職活動をする中で、年齢30歳超えということで色んなことを期待されました。

 

でも、我慢して居続けた会社では転職先で必要な技術の習得はできていません。

なので、転職活動は厳しくスムーズに転職とはいかなかったです

 

なかなか転職できず、収入もなく焦る気持ちでいっぱい。

すごく後悔し「なぜもっと早く辞めなかったのだろうと...」

 

やっと転職した会社では、同年代の社員は既に技術を持っていて最先端で仕事に打ち込んでいます。

一方僕はというと、彼らの指示のもとで技術習得の日々。

「先を越された!」という劣等感もあり、仕事にもなかなか馴染めなかったです。.

 

ですから我慢したまま、なかなか前へ進めないでいると手遅れになりもっと辛い思いをしないといけません

若いほど技術的な要素はあまり期待されませんので、転職もしやすくなるでしょう

 

しかし、会社を辞めることに対して、少し罪悪感を持っている方もいるのではないでしょうか。

決してそうではないことを、次節で解説します。

 

2.会社を辞めることは、決して悪いことではない!

会社を辞めることは、決して悪いことではない

会社や仕事が辛い!

どうしても耐えられない!!

 

そういって、会社をやめることは決して悪いことではないですし、恥ずかしいことでもありません

なぜなら、会社は色んな人がいて社風も様々です。

入社した人全員が馴染めるわけでもありません。

 

単に「あなたに合っていない会社だった...」というわけです

 

しかし、収入が必要だしそのためには働くしかない!

 

あまりに我慢しすぎて、心身が壊れてしまってはあなたの長い人生を棒に振ってしまいます。

最悪、うつ状態になって入院する可能性もあり、そうなればあなたのご家族や親友など周りの方など悲しみますよ。

そんなあなたを、会社はこれからも雇用するという保証もありませんから。

 

僕もこれまで、過労が原因でいきなり仕事中に倒れる人を見てきました。

そのまま入院し、結局会社を辞めましたが、今では体の負担にならない仕事をしています。

仕事が楽になったとはいえ、好きな仕事が出来なくなったというもどかしさを感じているそうです。

 

ですから、あなたに合っていない会社に我慢しないで、手遅れになる前に転職を考えていきましょうね

 

 

3.後悔しない転職をするために。

3.後悔しない転職をするために。

しかし、会社を辞めて転職するときに注意しておきたいことがあります。

それは、以下2つのうちどれがあなたを苦しめているのでしょうか。

 

  • 会社の風潮や待遇などといった会社の体質に辛さを感じている。
  • 仕事についていけないなどという新入社員特有の辛さに苦しんでいる。

 

あなたを苦しめる事例をきちんと把握し、それが改善できる会社であれば、あなたにとって快適な職場となるはずです。

 

要するに、気になる転職先はどんな会社なのか?社風は?教育体制は?

あらかじめ詳しい情報があれば、それを元にあなたに合った会社が見つかりますよね

 

しかし、そんな情報はどこから見つけるの?

転職といっても、転職先の会社はどんな会社なんだろう?

転職には失敗したくない!

 

転職したからといって、また同じような苦しみがあってはこれまでの時間や労力が無駄になります。

人生の大きな分岐ですから、失敗したくないですよね。

 

そのためにも「転職エージェント」を利用するべきですよ。

 

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まとめ

新入社員の会社や仕事における辛い悩み、そしてその解決方法を解説しました。

 

新入社員は誰しも通る道で、多くの方はその中で辛いことを経験しています。

あなただけではありません。

十分に辛い気持ちもわかりますが、解決方法もたくさんあるのです。

 

ですから、あまり深刻に悩まないでください。

まずはあなたに合った解決策を、1つづつゆっくりと実践してみてくださいね。

 

 

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